Intellectual Property Sales List
知的財産項目
| 国内外 区分 | 海外 | 知的財産の形態 | 特許 |
|---|---|---|---|
| 出願番号 | JP 2017-555188 | 登録番号 | |
| 別名(考案)の名称 | ラッピング材切断機能を有するケース | ||
| 別名(考案)の名称(英文) | CASE HAVING RAPPING MATERIAL CUTTING FUNCTION | ||
| 知的財産分野 | 美容/生活用品 | ||
| 画像ファイル[C] | |||
| 添付ファイル | |||
| 特許評価等級 | 特許評価点数 | ||
| 技術価値評価金額 | |||
事業化情報
| 知的財産の概要及び要約 | 本発明は、飲食物または野菜、果物などを冷蔵庫などに保管しようとするとか、運搬するときの臭いの発散抑制と新鮮度及び清潔状態を維持するために使用されるロール形態のラッピング(Wrapping)材が包装されるケースに関するものであって、ケースの材質及び構成を画期的に改善して、別途のカッターを使用しなくても、ラッピング材を正確且つ便利に切断することができるようにしたものである。このために、本発明は、本体(51)が前面板(57)、底面板(65)、背面板(64)、蓋(58)、複数個の測板から構成されたラッピング材切断機能を有するケースにおいて、合成樹脂材質で本体(51)を形成し、前記本体(51)を構成する前面板(57)と、相次いで形成される内向き折曲片(56)の折曲部位である折れ部には、切断突起(52)を連結片(53)によって相互離隔されながら、連続的に上向き突出するように形成して、本体(51)に入れられたラッピング材が折れ部に上向き突出するように形成された切断突起(52)によって切断されるようにしたことを特徴とする。 |
|---|---|
| 知的財産の取引形態 | 権利譲渡 ( 協議 ) |
| 協議後に決定 | |
| 知的財産段階 | 研究開発完了 |
#ラッピング材切断機能を有するケース





