Intellectual Property Sales List
知的財産項目
| 国内外 区分 | 海外 | 知的財産の形態 | 特許 |
|---|---|---|---|
| 出願番号 | JP 2016-565192 | 登録番号 | |
| 別名(考案)の名称 | 自動車エンジン洗浄用洗浄装置及びその洗浄装置を用いた洗浄方法 | ||
| 別名(考案)の名称(英文) | VEHICLE ENGINE-WASHING APPARATUS AND WASHING METHOD USING THE WASHING APPARATUS | ||
| 知的財産分野 | 自動車/輸送機械 | ||
| 画像ファイル[C] | |||
| 添付ファイル | |||
| 特許評価等級 | 特許評価点数 | ||
| 技術価値評価金額 | |||
事業化情報
| 知的財産の概要及び要約 | 自動車エンジン洗浄用洗浄装置及びその洗浄装置を用いた洗浄方法に関し、自動車用エンジンの内部を洗浄する洗浄装置として、中空構造の作動管と、前記作動管の先端に差し込まれ、貫通孔が形成された本体と、前記貫通孔と連通されるように前記本体に形成される引込管とから構成される案内部と、前記作動管の外周縁に差し込まれて固定されるもので、テーパー部と、前記テーパー部の端部に形成される係止パネルとから構成されるホルダーと、前記作動管の末端に差し込まれ、作動ホールが形成された締め切りカムと、前記締め切りカムの作動ホールに貫通されるように差し込まれ、一端に締結突起が形成され、他端に締結溝が形成された作動棒と、前記作動管の内部に配置され、前記作動管へ引き込まれた前記締結突起に他端部が差し込まれる中空構造の連結ソケットと、前記連結ソケットの一端部に差し込まれるように一側に差し込み突起が形成され、他側にブラシ部が備えられた洗浄棒とから構成され、エンジンを分離する必要なく、エンジンの内部を洗浄することができて、維持補修費用の時間を顕著に減らすことができ、誰でも簡単に洗 |
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| 知的財産の取引形態 | 権利譲渡 ( 協議 ) |
| 協議後に決定 | |
| 知的財産段階 | 研究開発中 |
#自動車エンジン洗浄用洗浄装置及びその洗浄装置を用いた洗浄方法





