Intellectual Property Sales List
知的財産項目
| 国内外 区分 | 海外 | 知的財産の形態 | 特許 |
|---|---|---|---|
| 出願番号 | JP 2019-548716 | 登録番号 | |
| 別名(考案)の名称 | 車前子皮を用いた有機緩効性肥料及びその製造方法 | ||
| 別名(考案)の名称(英文) | |||
| 知的財産分野 | 環境 | ||
| 画像ファイル[C] | |||
| 添付ファイル | |||
| 特許評価等級 | 特許評価点数 | ||
| 技術価値評価金額 | |||
事業化情報
| 知的財産の概要及び要約 | 本発明は、油粕(植物性油を採取して残った残滓を通称するもので、大豆粕、パーム粕などを含む)、血粉(家畜の血、すなわち鮮血)、斃死魚又は魚骨含み副産物、骨粉、四海鉱物(四海で採取される鉱物で、‘塩化カリウム’という)、卵殻、貝殻、牡蠣殻、天然石膏、ドロマイト、千枚岩、天然塩から所定の抽出過程で食用植物の必須栄養元素12種(N、P、K、Ca、Mg、S、Fe、Mn、Cu、B、Mo、Zn)の中で多量元素又は中量元素別に抽出し、ゼオライトなどの多孔質体にもっと多い量を含浸させるだけでなく、より迅速で効果的に含浸させるために車前子皮結合粒状に有機肥料を製造し、これを植物別に適当な非率の元素肥料を提供するようにした車前子皮を用いた有機緩効性肥料及びその製造方法を提供する。 |
|---|---|
| 知的財産の取引形態 | 権利譲渡 ( 協議 ) |
| 協議後に決定 | |
| 知的財産段階 | 研究開発中 |
#車前子皮を用いた有機緩効性肥料及びその製造方法





