Intellectual Property Sales List
知的財産項目
| 国内外 区分 | 海外 | 知的財産の形態 | 特許 |
|---|---|---|---|
| 出願番号 | JP 2019-517300 | 登録番号 | |
| 別名(考案)の名称 | 燃料効率向上装置 | ||
| 別名(考案)の名称(英文) | |||
| 知的財産分野 | 機械 | ||
| 画像ファイル[C] | |||
| 添付ファイル | |||
| 特許評価等級 | 特許評価点数 | ||
| 技術価値評価金額 | |||
事業化情報
| 知的財産の概要及び要約 | 本発明は燃料効率向上装置に関する。本発明は、このために、内部中央の第1噴射孔の両端にそれぞれ第1及び第2回転粉砕具が組み立てられ、一側に燃料流入具が組み立てられた第1ケーシングと、前記第1ケーシングの他側に組み立てられ、中央に第2噴射孔が形成された連結具と、前記連結具の他側に組み立てられ、他側の排出孔側に燃料吐出具が組み立てられた第2ケーシングと、前記第2ケーシングの内部に組み立てられ、燃料を粉砕して微粒化させた後、他側に移送させるために第1、第2、第3及び第4誘導管と第1及び第2回転誘導管を備えた燃料誘導手段とを含む。このように構成された本発明は、エンジンに噴射される各種の燃料(例えば、ガソリン、軽油、重油、灯油など)を従来技術よりもっと微粒化して完全燃焼するようにするので、エネルギー効率を極大化させることができ、これによって燃料効率向上装置の品質及び信頼性を大幅に向上させるので、使用者である消費者の多様な欲求(ニーズ)を満たして良いイメージを植え付けることができるようにしたものである。 |
|---|---|
| 知的財産の取引形態 | 権利譲渡 ( 協議 ) |
| 協議後に決定 | |
| 知的財産段階 | アイデア段階 |
#燃料効率向上装置





